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2026.05.03

5/2 We are the Champions!(Aチーム:6年生)

創立50周年記念 
西浦和チャレンジカップ

本日は招待大会!

沼田遠征を終え一回り大きく逞しくなった6年生。
夏を先取りしたような暑さの中、県内外のチームを相手に挑みました。

全員で戦い抜き、決勝戦では前半こそ負けていたものの、1点返しそこからの逆襲!
見事優勝することができました!!

結果がでるときもあれば、出ないときもある。
うまくいく日もあれば、悔しい日だってある。

結果に関係なく、全力で楽しめる。それがサッカーの良いところ。

サッカーってイイね! 

西浦和チャレンジカップ

vs木崎 3-2

vs神川パルフェ 8-0

vs久里浜3-0


決勝戦
vs美谷本 5-3
 優勝

2026.05.03

4月 沼田遠征(Aチーム:6年生)

子どもたちが待ちに待った12日の沼田遠征。
当日は朝からテンションMAXの我が子に一抹の不安を覚えた保護者たち。そんな大人の不安をよそに、14名のAチームは終始元気いっぱいで沼田遠征を駆け抜けました。

初日は親善試合3試合を戦い、21負。
2
日目は沼田SCフェスティバルに参加し、予選リーグ2試合、2位トーナメント2試合を戦い、2位パート優勝。
トロフィーを持ち帰ることができました。

沼田SCには、夏合宿でまたお世話になります。夏の再会を約束して、沼田遠征を締めくくりました。

今回の遠征にあたって事前にコーチから「1年後どんな選手になっていたいか」「どんなチームにしたいか」

などを考える宿題を出されていた子どもたち。夜のミーティングでチームメイトの前で一人一人発表し、その後グループごとに分かれて話し合いました。

また、指導者からもサッカーについてはもちろん、サッカー以上に大事なこと・大切にしてほしいことなどのお話がありました。

とても賑やかなのが特長のこの学年ですが、日頃コーチから教わってきたことが、各自にしっかり届いていると感じられる発表に、保護者は感激。
子どもたちも、改めてチームメイト・指導者の思いを聞き、学びや思うことがあったはず。

これからの一年を通しての、このチームの約束ごとは【自分のことは自分で、自分たちのことは自分たちで!】
遠征中も、水筒洗いや洗濯などを自分たちでおこないました。

この1年、自分たちでできることを沢山増やして、なりたい自分、なりたいチームを目指していこう!
やれば、できる!

【大会記録:沼田SCフェスティバル】

​■
予選リーグ
岸町 0-1 尾島ジュニア
岸町 4-2 平井JFC


​■2
位トーナメント
1
回戦:岸町 1-0 宝泉東小
決勝:岸町 0-0 寺尾(PK 6-5 

2026.04.20

2026年度 キックオフ! ~春季大会・準優勝!~

 

新年度になり、岸町サッカー少年団の活動もスタートしています。

最高学年になった新6年生は、春季リーグで大健闘!
準決勝ではPK戦を制し決勝へ。

結果は惜しくも準優勝
立派です!頑張りました。

この準優勝の想いを胸に刻み、この1年で成長していこう。
みんななら出来る!やれば出来る!!さぁ行こう、紫学年!!!

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岸町サッカー少年団では、どの学年の子どもたちも仲間、コーチと共に目標にむかって頑張っています。
仲間といっしょにボールを追いかける楽しさ、できなかったことができるようになった喜び、ここでしか味わえない時間をいっしょに過ごしませんか。
いっしょにサッカーやろうぜ!

体験会も随時実施しております。

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大会記録
(令和8年度・第60回さいたま市南部サッカー少年団春季大会)

4/11
(土)1
リーグ
vs
大門A 5-0
vs
高砂 3-1

4/12
(日)2次リーグ
vs
文蔵 2-2
vs
道祖土 1-0

4/19
(日)準決勝・決勝リーグ
vs
北浦和1-1
PK3-2
vs
大谷口●0-3

準優勝

2026.02.21

20年ぶりのベスト4!冬季大会(5年生)

浦和のサッカー少年たちにとって、特別な場所である「レッズハートフルフィールド駒場」。今回、5年生チームは自分たちの力で、その舞台に立つ切符を掴み取りました。

「人工芝でできて嬉しい」
「やっとここまで来られた」

そんな言葉の通り、憧れのピッチで、最後まで一生懸命ボールを追い続ける姿が印象的でした。





正直、この学年はこれまで思うように勝てず、苦しい時期も長くありました。

それでも今大会は違いました。予選を粘り強く戦い抜き、PK戦の死闘を制して準決勝へ。 記録を振り返ると、実に20年ぶりとなるベスト4進出です。

最終結果は、堂々の第3位。

準決勝では、緊張から体が硬くなり、思うようなプレーができない場面も見られました。それでも、ここまで勝ち上がってきた経験は、子どもたちにとって確かな自信になったはずです。

「悔しかったけど、一つ上に進めたと思う」

試合後、そう話す子どもたちの表情は、達成感と誇らしさに満ちていました。




また、当日はたくさんの方が応援に駆けつけてくれました。ピッチのすぐ側で聞こえる温かい声援は、間違いなく子どもたちの大きな力になりました。 本当にありがとうございました!

​こうした姿は、5年生に限ったものではありません。浦和岸町サッカー少年団では、どの学年の子どもたちもコーチとともに、目標に向かってボールを追いかけています。

​仲間と笑い、時には真剣に悔しがる。そんな子どもたちの「いい顔」が見られることが、このチームの何より素敵なところだと感じています。

​4月からはいよいよ最高学年。今回の悔しさと喜びを力に変えて、チーム一丸となり、さらに前へ進んでいこう!!


​【大会記録:さいたま市南部冬季大会】

​■予選リーグ(3勝1敗/勝ち点9)
※得失点差(+4)によりグループ2位通過
​岸町 0-1 三室
​岸町 2-1 道祖土
​岸町 4-1 大東
​岸町 2-1 南浦和

​■決勝トーナメント

​準々決勝:岸町 3-0 辻
​準々決勝:岸町 1-1 大谷口(PK 4-3)
​準決勝 :岸町 0-2 北浦和

2025.04.28

埼スタでの感動

4/20 キッズマッチがありました。
さいたま市のサッカーキッズが憧れるであろう埼玉スタジアムで、レッズの試合の前にフルコート、11人制で試合ができます。
私もこの日を待ち望んでいた一人です。長男の時にも大感動し、今年はついに次男の番です。
「お母さん、姿が見えただけで泣いてたよね…」次男も4年前をよく覚えていました。
その次男が今年は向こう側。
みんなとても力が入り、圧勝でした。こちら側の保護者も負けずに盛り上がり、親である喜びを噛みしめました。
副審も保護者、カメラマンも保護者が行います。とても大変ははずののに、どちらも最高の笑顔と走りを見せてくれて、感謝とともに、最高のチームだと感じました。
息子としては、選手の使うロッカールームに感動したようです。
目を輝かせて話をしてくれました。
レッズも勝ち、気持ちの良い一日でした。
投稿が遅くなりましたが、4/26.27は6年生は1泊遠征@沼田でした。
バスでの遠征は眠いながらも楽しそうに向かい、クラブチームと良い試合をしてきたようです。
GWも試合があるので、少し早い旅行気分だったかな。
今朝は宿題が終わらずに、5時半から机に向かったいました…。
サッカーと学業の両立を自分で考えてできるようになってほしい親です。
困ったときには、少年団の友達に声をかけ、やる気を出してもらうようにすると、親よりも効き目がある気がします。
いろいろなところで友達に支えてもらっています。